店舗・現場をもつ経営者のための“現場報告アプリ”

現場の“いま”が、
スマホに届く。

スタッフが写真とひと言で、今日の現場を報告。
離れていても店舗の様子がわかるから、
安心して現場を任せられます。

LINEで問い合わせる

「画面を見てみたい」だけでもOK。
しつこい営業はしません。

  • iPhone・Androidアプリ
  • パソコン不要
  • 1人 月550円(税込)
スタッフの日報が写真つきで並ぶ、報告革命のタイムライン画面

現場のある会社で、使われています

導入企業
4社
運用中のアカウント
47
1社あたりの利用人数
5〜22名

ハウスクリーニング事業者での実績(2026年9月時点)

こんなこと、ありませんか?

現場のことが分からなくて、
不安になる経営者さんへ。

夜の事務所で、店舗の監視カメラ映像を見つめる経営者
気づけば今日も、カメラの映像を見ている。
  • 気づくと、監視カメラの映像をずっと見てしまう
  • 「今日どうだった?」と聞かないと、現場の様子がわからない
  • お客様の声やトラブルを、あとから人づてに知る
  • 店舗や現場が増えて、全部は見に行けない
  • スタッフに任せたいのに、任せきれない

それは、スタッフのせいでも、
あなたが心配性だからでもありません。

現場から、情報が
上がってくる“仕組み”
が、
まだないだけです。

カメラに映るのは“様子”だけ。お客様の反応や、スタッフが気づいたことまでは映りません。
本当に知りたいのは、現場にいる人の「ひと言」のはずです。

「LINEで報告してもらえばいい」
と思っていませんか?

いつものLINEだけでは、
報告は続きません。

LINEグループで報告すると…

  • 報告が流れていく連絡や雑談にまぎれて、見落としてしまう
  • あとから探せない「あの日の報告」がどこにあるかわからない
  • 反応が返ってこない既読がつくだけで、伝わったのかわからない
  • 頑張りが見えない誰が、どれだけ報告しているのかわからない
  • プライベートと混ざる個人のLINEで仕事の報告をするのは気が重い

報告革命なら

  • 報告が流れない報告が並ぶ、専用のタイムライン
  • あとから探せる写真つきで積み上がり、検索・振り返りができる
  • すぐに「見てるよ」が届くスタンプやコメントで、ひと手間で返事できる
  • 頑張りが見える誰がどれだけ報告しているか、ランキングでわかる
  • 仕事専用で気兼ねなし個人のLINEを交換せずに使える

必要なのは、もっと気軽に報告できて、ちゃんと届く場所。

そんなシステムが、
報告革命です。

“社内SNS”と聞くと、
難しそうに感じるかもしれません

報告革命は、
現場の報告が集まって、
状況がわかるツールです。

やることは「写真を撮って、ひと言書く」だけ。
スタッフは報告し、経営者は読んで返事をする。それだけで、離れた現場とつながります。

できること

報告が、
自然と上がってくる仕組み。

01スタッフ

写真とひと言で、
1分で報告できる。

日報のひな形があるから、何を書けばいいか迷いません。現場の写真や動画も、その場で撮ってそのまま添付。LINEに慣れていれば、すぐに使えます。

  • 日報のひな形を会社ごとに設定
  • 写真・動画をその場で添付
  • 「日報」「つぶやき」「サンクスカード」を選んで投稿
日報のひな形に書き込み、写真を添付している投稿画面

02経営者

タイムラインで、
今日の現場がわかる。

各店舗・各現場の報告が、写真つきで時系列に届きます。移動中でも、自宅でも、スマホでさっと確認。監視カメラでは見えない「お客様の反応」や「スタッフの気づき」まで伝わります。

  • 店舗・部署ごとに絞り込み
  • 過去の報告もキーワードで検索
  • 大事な報告はピン留め・ブックマーク
店舗スタッフの報告と在庫の連絡が並ぶタイムライン

03返事

スタンプひとつで、
「見てるよ」を返せる。

忙しいときは、スタンプをタップするだけ。報告に反応が返ってくるから、スタッフは「ちゃんと見てもらえている」と感じ、次も報告したくなります。報告が増えるほど、現場はもっと見えるようになります。

  • 自社キャラクターのスタンプも登録できる
  • コメント・返信で、そのまま会話
  • 感謝を伝えるサンクスカード
オーナーがスタンプとコメントで日報に返事をしている画面
返事に使うスタンプを選ぶ画面

04見える化

誰が、どれだけ
報告しているかも見える。

投稿数やもらったメダル、サンクスカードの数は、ランキングで確認できます。よく報告してくれるスタッフに気づけて、頑張りをきちんと評価できます。

  • 週・月・四半期・年でランキング
  • 頑張りを称えるメダル
  • しばらく投稿がない人にも気づける
スタッフごとの今月の投稿数ランキング画面

画面はすべて架空のデータを使った表示例です。

報告が増えると、経営が変わる

現場が見えると、
安心して任せられる。

現場の解像度が上がる

売上の数字だけでは見えない、お客様の反応やスタッフの気づきが毎日届きます。

判断が、速く・確かになる

在庫切れ、クレームの芽、人手が足りないサイン。早く気づけるから、先に手を打てます。

見張らなくても、任せられる

状況がわかっているから、口を出しすぎずに済む。カメラを見ていた時間を、経営の時間に。

スタッフの頑張りに気づける

見えなかった工夫や気配りに「ありがとう」を返せる。認められる職場づくりにつながります。

業種別の使い方

たとえば、
こんな報告が届きます。

整体・サロン・美容室から、ハウスクリーニング、リペア、飲食店まで。
スタッフに現場を任せている業種ほど、報告革命が役に立ちます。

整体・マッサージ

施術の様子と、
お客様の声がわかる

  • 施術人数・新規数・次回予約の状況
  • 「楽になった」などのお客様の声
  • タオルや備品の在庫、院内の気づき
整体院スタッフの日報。施術人数と次回予約、お客様の声を写真つきで報告している

画面はすべて架空のデータを使った表示例です。

iPhone・Androidアプリ

スマホ1台で、
今日からはじめられる。

スタッフ一人ひとりにパソコンがなくても大丈夫。いつも使っている自分のスマホに、アプリを入れるだけで使えます。

  • iPhone・Androidの両方に対応パソコンのブラウザからも使えます
  • 招待メールから、すぐにログイン個人のLINEや電話番号を教え合う必要はありません
  • 写真・動画をその場で投稿書きかけの報告は、下書きとして端末に保存できます

ご利用には、導入企業から発行されるアカウントが必要です。導入のご相談はLINEからどうぞ。

料金

使う人数分だけの、
シンプルな料金です。

1アカウントあたり

月額550円

税込・1日あたり約18円

  • 5名なら2,750円/月
  • 10名なら5,500円/月
  • 20名なら11,000円/月

初期費用・契約条件は、LINEでお気軽にお問い合わせください。

はじめ方

LINEから、
かんたん3ステップ。

  1. LINEで友だち追加

    「画面を見てみたい」「料金を知りたい」など、ひと言メッセージを送ってください。

  2. 実際の画面でご案内

    無料のオンラインデモ(30分)で、御社の業態に合わせた使い方をご紹介します。

  3. スタッフを招待して開始

    招待メールを送るだけ。最初の投稿・返事の仕方まで、立ち上げをサポートします。

よくあるご質問

安心してはじめるために。

パソコンがなくても使えますか?

はい。投稿・確認・返事まで、すべてスマホだけで使えます。iPhone・Androidのアプリがあり、パソコンのブラウザからも利用できます。

ITが苦手なスタッフでも使えますか?

写真を撮って、ひと言書いて、投稿するだけです。日報のひな形も用意できるので、書くことに迷いません。LINEを使えている方なら、すぐに慣れていただけます。

スタッフ個人のスマホで使っても大丈夫ですか?

はい。仕事用のアカウントで使うので、個人のLINEや電話番号を交換する必要はありません。プライベートと仕事の連絡を分けられます。

「監視されている」とスタッフが感じませんか?

報告革命は、見張るためではなく「頑張りに気づいて、返事をする」ための仕組みです。スタンプやコメント、サンクスカードで、報告するほど認められる場所になります。導入時の伝え方もご相談ください。

少人数のお店でも使えますか?

はい。5名から22名の会社でご利用いただいています(2026年9月時点)。料金は使う人数分だけなので、小さなお店でも始めやすくなっています。

アルバイト・パートも使えますか?

使えます。短い投稿でも参加できるので、雇用形態を問わず、現場の気づきや感謝を共有できます。

LINEで問い合わせたら、しつこく営業されませんか?

しつこい営業は行いません。「まず画面だけ見たい」「料金だけ知りたい」といったご相談も歓迎です。

お問い合わせ

まずは一度、
画面を見てみませんか?

LINEで「画面を見たい」と送るだけ。
御社の業態や人数に合わせて、使い方をご案内します。

LINEで問い合わせる

ご相談・デモは無料です。しつこい営業はしません。

報告革命のLINE公式アカウントを友だち追加するQRコード

パソコンでご覧の方は
スマホで読み取ってください

LINEで問い合わせる